6月4日(日)

英語で聖書を読む会がありました。創世記 15:7-19節を読みました。。主を信じて義とされたけれど、子どもがいないのにどのようにして約束の地を継ぐのだろうかと思ったアブラムは、率直にそのことを主に尋ねます。神様は、当時の方法で約束を確かなものにします。私たちの社会でいえば実印を押したのです。でも、押したのは神様だけでアブラムは押しません。この事によって、約束の履行は神様が無条件に、一人でなすことが知らされます。

午後は、教会のメンバーの方とコストコに行ってフェローシップのためのお菓子を大量に買いました。

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