8月22日(水)

祈り会では詩編146を読んで分かち合い、祈りの時を持ちました。自分の欠けや弱さばかりに注目する「自己中の信仰」の危険性について話し合われました。神様は私たちがつかまえていなければならない方ではなく、私たちが手を離してしまう事があっても私たちの手を離しません。

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